2008年10月05日

平凡な日曜を期待したい

昨日、第一土曜日にお参りがあります。
最近は参加者が少し少なくなっているように思います。どうしてでしょうか、何かお願い事がある時は挙って参加されるのに、ここ2〜3ヶ月はいつもより少ない。心配事が減ったのか、はたまたもう諦めたのか。
人って勝手な生き物なんだと思うこともあります。
現世利益なんて言葉もあるくらいだからね。ここでこんな事を考えてみました。日常生活の中で平凡こそ素晴らしいと思えるようになったのはここ最近です。
いつも変化を望んでいたときもあったのに歳とともに何だか円くなってきたように思います。
昨日のブログで書いたように出る杭は打たれる式に皆と調和は大事と再確認しました。悪気がある訳ではないけど皆に試されたことに複雑な思いもあったけれどこんなことは日常茶飯事な連中だから出来るんだろうけど。近所の小学校時代の悪がきたちのクセを熟知しないとこれからもいろいろ悩まされる事になりそう。
さぁ今日もこれからお仕事だ〜い。

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