2012年10月31日

ホンマ頼みまっせ

昨日も書いたように、最近同級生の死という問題に直面していささか落ち込んでしまった。
そういう歳になっているのは重々承知だがいざそのような案内が来たら正直凹む。
最近おめでたい話と言ったら誰々の子供が結婚したとか、孫が出来たとか・・・
その反面、誰々が病気で仕事を休んでいるとか、怪我をして入院しているとか(コレは私だが)家族と別居状態だとか、離婚して寂しい一人暮らしだとか、自己破産したとか・・・
どちらかと言えば暗い話の方が多いように思う。
景気の良い話もなかなか無いようで、患者さんの数が減ったとか、点数が上がらないとか、これまた暗い話しばかりが周りを飛び交っている。
誰でもいいからもっと明るい話をしてくれませんか?政治にしても経済にしても。
これからのこの日本を背負って立つ若い人たちに夢と希望を与えてくれませんか。
その為に我慢しろと言うのならわれわれはいくらでも我慢もしよう、目先の事よりもっと先の大きな希望に向かってのことならいくらでも我慢ができるというものだ。
頼みますよ政治家の皆さん。

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