2019年01月22日

ちょっとはマシだがまだかなりキツイ

インフルエンザでは無いと言われても、普通の風邪でもかなり体力を消耗するには違いはないのだが、常に足痛が付いて回るのには閉口している。昨日は昼から早退した。家に帰っても誰もいないが帰ってそれが幸いした。誰からも邪魔されずに休むことが出来た。
何度か電話もなったが取る気もなく、玄関や勝手口のベルを鳴らした人がいたが後でセコムの画面で確認したら宅配のお兄ちゃんだった。本当は出てあげたかったが足の痛みに負けて出れなかった。夜に再配の手続きをしたので家人に出て貰った。そんなこんなでダラダラとした一日を過ごした。今日もまだ体調が戻らず最終の患者さんを診たら帰ろうと思っている。こんな体調で診療は失礼だ。
我々の仕事ってこんな時は「身体が資本」を思い知らされる。

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