2011年02月16日

彼の門出を祝って・・・(頼むで ホンマに)

昨日、友人といつものようにお茶しに行く事に。
彼は今日から新しい診療所に勤務することになっている。
期待と不安が入り混じったようではあるが、今までの診療所がこれまたひどい所だったから、少々の事ではビックリしないといっていた。
どうしていろんな診療所があるのに、よりによってこうもひどいのに当たるのか、本人も首をかしげるしかないといっていた。
今回は医療法人のいくつかある診療所のうちの一つらしいが、こういうのにカギって何か問題を抱えている。そんなことを言ったら行く前から何だか水を差すみたいだが、新規開業でドクター不足なんて所はよほどシッカリした気持ちでなければ、また今までの二の舞になってもらっては困る。
総院長は某大学の教授先生らしいが、その息子さんが院長を勤めている医院に行くらしい。
果たしてそりが合うかチョット心配だ。
でも、そこは今までいろんな診療所を渡り歩いている彼のこと何とかやってくれると思う。
こっちもそんなことを言っていられない、今年も1ヶ月半も過ぎているのに、何だかピリッとしない日が続いている。
寒さもそろそろ峠を越えたとか、日一日春の日差しがやってくるんだろう。でもこれから年々体力の限界を感じるようになってきた。膝もまだ痛い、肩も凝る、目も・・・こんな事を言っていてはいけない。頑張らねば、彼と同様、一から出発するのにはよいチャンスかもしれない。

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