2011年03月09日

さぁ どっちだ。

またまた昨日も連れ達との合同会議だった。
いつの間にか連れ達も顔見知りになってしまって、お互いを知るようになった。
元々は私の知り合いばかりだが、毎日のように会ううちに時間が被り、日にちが被りするうちに、コレなら一緒にした方が私には楽だからついつい一緒にしてしまったらみんな仲良くなってしまった。
仕事仲間や同級生やいつの間にかどこの繋がりか分からなくなってしまったが、分かっている事は今現在の私の周りにいる連中という事。友達の友達は皆友達だという風になってしまった。
ココ毎日と言っていいほど家で晩飯を食べていない。という事はこいつらも家でメシを食べていないという事。呆れるほど一緒にいる。まぁ話題に尽きない連中だからかまわないが、きっと家族は呆れているんだろうな。よくもこう毎日毎日、同じ顔ぶれと会って何がおもしろいのかっていわれそうだが。
親友もいれば悪友もいる。最近知り合った奴もいれば昔からの知り合いもいる。
こんな連中たちとも何故だか気が合う奴ばかりが集ってくる。
段々と顔を出さなくなった奴もいるが、それはそれで仕方がない。
また何れ分かってもらえる時がくると思うし、分からさないといけない。
でもこの連中を見ていて思ったことがある。それは皆人が良い、お坊ちゃま、人を疑う事を知らない連中たち。だから一緒にワイワイ集うのか。
中の一人がこう言った。「オレ達 気が合うのかも」
いやいや決してそうではない。先ほども言ったが「友達の友達は皆友達だ」私はそうは思っていない。
私が思うに「悪友の友達は皆悪友だ」ってこと。

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