2015年07月29日

こんなことを考えたら寝れるものも寝れなくなってしまった

またまた寝苦しい夜が続いています。
昨日書いたように、下半身を軽くすると言う発想が今まで何故になかったのか、試してみて大いに参考になったことと思います。
何せ寝やすい、最初は少し今までの感じと違って違和感を感じていましたが、慣れとは恐ろしいもので気持ちのよさにはかないません。
夜中にトイレに起きたときもすんなりと事が運び、楽チン楽チン。
もう一つ、寝苦しい夜にお勧めの快眠法があります。
それは寝ている部屋を真っ暗にすることです。
少しでも明かりがあればダメです。暗闇の中での睡眠。コレが何よりの夏場を乗り切るための秘策でしょう。
少しでも明かりがあると眠りが浅くなるのは実験でも証明されています。全くの闇の中では最初こそ慣れるまでに少々時間がかかりますがその後は本当にぐっすりと眠れます。
寝酒をすれば同じや無いかというご批判もあろうとは思いますが、一度コレはお試しあれ。
私は今このような小さなことからコツコツとではありませんが、試してみてよかったのでご紹介します。
「ノーパン快眠法」「真っ暗闇快眠法」まだ誰もこんなことを真剣に思っていないうちに一つ本にでも書いてみようかと考えています。コレも暇なモノが考えた浅はかな戯言と思ってください。

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