ほっと一息

フリー管理栄養士の毎日を綴ります。

2008年02月28日

連れのウツ 

「ママの辛い気持ちがよぅわかった、ごめんね」
とは連れの言葉であります。
しかし私は
「遅いよ!」
と返してやりました。
私がウツで辛いとき
・がんばれ、みんなが出来ることがどうしてできない? って言ったよね。
・1日だけでも子供みてくれっていってもゴルフへ行きましたわな〜 私が高熱だというのに。
と、返してやりました。
「だから、謝っているじゃにゃ〜!」
謝ってすむのは、あなたの気持ちだけです。
私の気持ちはそれでは済まない。
「だからって思い知れって感じのことしなくてもいいじゃにゃ〜」
とは、連れの発言でございます。
ウツにしては、元気だな〜
それだけ元気なら回復中だわね〜

確かに目には目を的な私も問題有りかも。

でも、何か仕出かして相手に許してもらおうと思うなら、どうすれば許してもらえるのか、自分なりに一生懸命考え行動すべきではないのか?
私なら、そうする。
謝ることももちろんだけれどね、行動も大事ではないかと。

で、もう1つ。
目には目をという仕打ちを受けるというこは、やはり自分のそれまでの経緯についての結果ではないのか?
いつも私達を差し置いて、なぜか熊本のご両親と勝手な結論を押し付けてきたではないか!
そしてチクチクと攻撃してきたではないか!
抗議したところで「うちの親はそぎゃんコツせんばい」などとご両親の肩を持ってきたではないか。
そしていつでも熊本へ逃げていたではないか。
親戚皆無の私はどこにも行く場所ないってのに。

正直なところ、恨んでいると言って良い。
子供が普通の生活を営むために、私はここに居ただけ。
(話が反れるけど、案外、そういう母親は多い気がする)

病人の言っている事だから、やり過ごしたい。
しかし、巻き込まれてしまう。
いやいや、明日は外仕事。
すっきりと晴れやかな1日にしよう。

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