ほっと一息

フリー管理栄養士の毎日を綴ります。

2008年12月13日

レミーマルタン、一周年

我が家の気品高きレミーマルタン君が、うちの子になって一周年を迎えようとしております。

子猫の時には、こたつの中にどっぷり入り浸っておりましたが、今では下半身をこたつに入れて上半身は出ている状態が多く見られます。
猫の満足げな寝顔って、愛くるしいったら!

しかし、ふと、この子はどうしたって自分より早く死ぬな〜と思いついてしまい、じんわりと涙。
こんなに可愛い子の死はすでに決まっていて、それを私は看取るんだな〜と。
猫だけど、一匹では済まない存在感。
う〜

せめて、せめて、こちらのエゴであっても、たくさん可愛がってあげたい!
いや、相手してもらいたい。(猫なんて自己中だもんね)

愛しのレミーマルタン、ラブリ〜

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