ほっと一息

フリー管理栄養士の毎日を綴ります。

2009年03月24日

笑うために

何をすれば笑えるか考えている。
きちんとユーモアのある話が聞きたい。
センスの良い話が聞きたい。
感性の似たもの同士で話がしたい。
理解しあえる関係が欲しい。

結局私はさびしくてたまらない。

某政治家が泥酔会見という醜態をさらし、帰宅したおり記者に囲まれてしまった。家の中から「ガンバレ、日本一!」のかけ声だったかが聞こえた。
社会的にはかなり常識はずれだけれど、私はこの奥様をアッパレだと思うし、夫婦としてとても良いと思う。それだけ強いきずなで結ばれているし、信頼もあるということじゃないかと。
社会的常識を逸脱していても、ね。

私の願いはたった1つ。
世界中が敵になっても、たった一人でも味方を持つこと。夫が醜態をさらしても「がんばれ日本一」と言える妻は最高。
(でも、もっと欲を言えば、醜態さらす前に戒めて欲しいけれど)
私も、そういう相手が欲しいです。
男なんかバカばっかりだから、例えばまた結婚することがあっても、男にはそんなすごいことは出来ないと思っている。結婚なんか、なんの価値も魅力もない。

女友達と強い強いきずなが欲しい。
疲れてボロボロの時にじっと側にいてくれるような、そんな女友達が欲しいです。
欲しいと言って出来るわけではないのが残念。
そういう友達は、恋愛相手を見つけるよりも難しい気がする。
でも、欲しいな〜
同性愛者じゃないけどね。

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