ほっと一息

フリー管理栄養士の毎日を綴ります。

2009年10月02日

チェゲバラ

「チェゲバラ39歳別れの手紙」を観ました。

この虚しさはなんだろう

暴走した正義というのは物凄い武器だと思う。
医師でありながら人の命を失うことに抵抗はなかったのか
犠牲は仕方なかったのか…
でも、彼のような革命家がいるからこそ、間違いが正され悪政が修正されることもあるわけで…

革命家になるほど信念ないです。
私のようなヘタレは一生ヘタレで終わるのです。
でも体の奥の方でくすぶっているものは何?

何かを変えるには動くこと、戦うこと。
信念貫くには、自分の死と引き換えくらいの意気込みが必要。
そういう戦いをしてみたい。
いつもそういう間に身を置きたいと こういうものを観た後に思ってしまいます。

こうしている間にも戦っている人はいるんだよな、と、そういう虚しさなんかな
今の生活に私の大事にしたいものは仕事だけ。
もっと熱く生きてみたい!

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2009年10月02日

年齢の隠せないところ

首、手は年齢がくっきり出てしまいます。
顔が若くても、皮膚がシャワーの水を玉にしたとしても
手と首は年相応になっています。

顔色も段々とくすんできていて…

やはり歳か!?
いやいや、手入れ次第でなんとかなるものなのか?
ちゃんと手入れしたら若返るのか?

他人から「子供がいるとは思えない若若しい雰囲気」と言われ気をよくしたもの
日夜洗いもので手はカサカサ、キメがないし、首はちょっとたるんでいます。
こういうところに年齢ってでるんですよね。

エステ、行きたいな~
はるか彼方の贅沢な贅沢なエステ、行きたいです。

男性の接待にキャバクラなら、女史の接待にはエステを。
なーんてね
私にお似合いなのは、マッサージか韓国アカすりって感じだな。
ふっ、私は女性以下男性未満。
なまぬるい存在ですだ。
まぁ、そんなん どうでもいいか~
目指すは男前一本道!

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