ほっと一息

フリー管理栄養士の毎日を綴ります。

2013年12月14日

絶対に行きたくない病院!

一昨年だったか、交通事故で運ばれた病院はそりゃもう最悪で
救急外来に運ばれても、たらいまわしにされ、ひどい扱いをうけた。
しかし、そこで発見された病気もあるため、経過観察には訪れていたのさ
でも、もう限界だった。

整形外科の街医者でRAかもと言われ、かかりつけの医師に相談するようにと
言われ、予約日でもないが受診し行ってみた。
受付経緯を話す、看護師に経緯を話す・・・
そして受診したのだが
「それは僕ら診られない、この病院に診られる人はいないし、ここで検査もしていないので紹介状も書けない」
って、えーーーー!?
だったら看護師さんの問診時に言って下さいよ
ひどくないすか?
二時間半も待ってこのありさまって!?

まぁ仕方ないのか、医師にそう言っても仕方ない。
だが、仕方ないので、転居するので、今日のと関係なくこれまでの経緯を
紹介状書いて欲しいと依頼し、看護師は間違いなく1週間後にできているはず
電話して確認とってもらえますかとな。
ほうほう、仕方ないわかりました。
と一週間後電話したら「できてない」って、
あんたらね、あんたら、この病院の看護師とか医師とか、どういうことなんすか!?
と、思いましたよ
しかし、私の口から出た言葉は
「私何か病院に悪いことして嫌われているのでしょうか、どうしてこんなに嫌な思いばかりさせられるのでしょうか」
であった。
相当、血圧上がっていたよ、この時。
しかし、電話に出たお姉さんは言い放ったのだ
「いえ、何もしなくとも他の方も書き終わってないので、順番だと思います。」
くらくらしたね。
「もういいです、それではカルテのコピー頂けたら、こちらでこのような経緯で
紹介状も書いてもらえずでしたというので、カルテのコピー頂けますか?」
と私。
「それは・・・少々お待ち下さい」
ってやっと苦情係みたいなところに回されて、ぶちまけたさ。
そしたら、この苦情係も最悪で、話をいちいちオウム返しにしてらちあかない。
オウム返しはこのようなたぐいのクレーム対応に必須なのか。

とはいえ、オウムおじさんは、紹介状が出ない事と医師の対応が問題だったのですねと最後にまとめたので、
いや、いまおかけしている電話の対応含むすべての事象が私は腹立たしいのです。
紹介状を書いて下さらないことが発端でのこのお電話ではありますが
交通事故の時も、二時間半も無駄にして診られないとか、一週間後にとか
なぜこのような酷いというか、人をばかにしたようなことができるのか…
でも、私は具合が悪くともなんとかしないといけないから・・・
とよくわからない事を言って、泣けてきた。

で、本日手元に紹介状はあるが、この紹介状、ちゃんと病気のこと書いてあるんでしょうねって不安になりますわ

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