ほっと一息

フリー管理栄養士の毎日を綴ります。

2014年11月27日

愛の反対は

愛の反対は無関心。

ちび雄が嫌いな人との付き合い方をどうすれば良いのか聞いてきました。
挨拶だけはちゃんとして、距離を置くしかないのでは?
「できれば無視したい」
でも、それをしてしまうと、イケない気がする。
挨拶だけはしたほうが良いと伝えると、愛の反対は無関心て言うから
無視が一番いいのかなと思っているとちび雄。

この言葉で、私ってばと反省しております。
挨拶だけして他は距離を置く、適当にうわべは取り繕って、あとは無関心で居ろってことっすよね、私が言っている事。
それって、それって、酷いなぁ

まだ、あなたが嫌いと裏表なく接しておくのってそれも正解なのかも。
と、迷いが生じ、結局どうするって結論がでていないのだけど…

こういうのどう考えるべきなのでしょうか。

マンションで挨拶すらしてくれない方もいらっしゃいます。
その方々に私が嫌われているのでしょうか…

自覚なく、いじめの発端というか、そういう種を私はうえつけているのかな。

なんか非常に考えてしまいます。

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