ほっと一息

フリー管理栄養士の毎日を綴ります。

2015年08月11日

いちころです。

病院に行った。
消化器内科の医師に今までの経緯をお伝えする。
もうずっと痛いの続いています、治らないですか?
「原因を探してみて何もなければ痛みどめになりますが、まずは原因をしっかりさがしてみましょう。痛いというものを放置はしませんよ」とにこっと笑ってくれた。
イケメンだった。
大腸カメラ、こちらでやります・・・・来週・・・嫌だけど、原因探しです。

ちなみに、肝機能値、胆嚢、膵臓、CRP血液検査異常なし。

思うのですが、50代以降の医師よりも、30代の医師は優しい感じがします。
ちゃんと向き合ってくれるというか…
20代→ぱつぱつです
30代→自分の経験の中でしっかり対応します、話も出来る範囲で聞きます
40代→横柄な人もいる、本当に優しい人もいる、ばくち世代
50代以降→横柄で、上から目線でカウンセリングとか考えてないべ
という感じ、私の個人的な感想。
私だけでつか、そう感じるのは。

そうそう、このイケメン医師がカロナール出してくれた。
「今は原因がわからなくて治療ができないので、胃に優しい痛みどめあげますね。ロキソニンはお腹が痛い時はやめておきましょう」と、二度目の微笑み。

40代女史、イチコロでした。

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