ほっと一息

フリー管理栄養士の毎日を綴ります。

2017年01月07日

心配です。

今まで同伴していた高校の練習、今日からちび雄一人で行かせました。
高校の顧問からも「先輩とLINEで練習時間など確認もさせて、一人で自由に来させてください、春からは○高生徒ですから」
ということでして、一人で行かせましたが…
時間についたんだろうか?
タオルや着替え持って行ったんだろうか?
先輩にデカい態度とっていないだろうか?
うまく先輩方となじめるのだろうか…
そんな心配がどんどんわいてくる。
心配性でしょうか。
「練習終わったら、藤沢で一人で店探してランチする、楽しみ!」
って言っていたけど、お金なくしたりしてないよねとか
ランチなんて贅沢、できれば500円、無理なら1000円以下にしなさいよってケチったお金しか渡してないなとか…
考えなければいいけれど、考えてしまいます。
どんどん手が離れていきますが、手がかからなくなった分だけ、「大丈夫? うまくやれる?」なんて心配が反比例していくのです。
いつまでたっても子供と親ってそういう関係なのでしょうか。
あああぁ、めんどい。
考えなきゃいいのですけどね、漫画のように??な出来事を起こす子なので、心配は尽きません。
それでも、うまくやっていって頂くしかないのですけれど。
でも、いちいち確認するのもめんどいので、帰宅したら
どうだった?
「べつに…普通」
で終わってしまうのです。
それ以上聞いても答えてくれません、これ仕方ないですよね?
親の先輩方、こういうの皆さんおんなじですよね?
私、こういう心配親にされたことないと自信あります。
本当に手のかからない私だった。
だから? ちび雄が??なことをしでかすと、なんでそうなるわけ? と理解不能。
でも、『母子家庭だから』なんて委縮されるより、普通でいてくれた方が、そこは安心なのですが

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