ほっと一息

フリー管理栄養士の毎日を綴ります。

2018年04月16日

愚息は愚息なのでR

『半分青い』という朝ドラを録画して観ています。
それで今日の話なのですが、左耳が聞こえないヒロインなのですが
「私の左耳はなんでついとるんやろ?」
と、イケメンお友達にまじまじとたずねました。
答えに困ったイケメンお友達は
「か・・・可愛いから?」
と返しました。
ヒロインは、納得してないまでも、悪い気はしないという表情です。
ああ、イケメンは何してもイケメンか・・・
と思っていますとね、お通夜愚息が急にハッとしましてね
「そういうのでいいのか、オレ、覚えとくっ!」
えっ!? いきなり生き返った?
え!? 
野郎としてモテたいという心理が反応したのだね、そうか。
母のまなこは宙をさまようだけであったよ、うん。

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2018年04月16日

居心地の良い距離

程よい距離感というのは難しいものです。
こちらがよくても相手の気持ちはどうか、いや、そこは無視して、こちがよいという距離を保つ事が良いのか・・・
考えてしまいますよね。

なので、人とつきあう事が疲れるなって思う事があります。
だって、笑顔で迎えてほしいじゃないですか。
こちらもそうしたいし。

でもですね、そうすると私はどこをどうしていると良いのかしらって思いながらも
できることは全てしてあげたいって思ってしまうのですよ
でもそれは行き過ぎ?

子供の部活のつながりのお母さん同志とか、こどもつながりの感じはすごくめんどい。
つかず、離れず、一人が気楽かもなって思っちゃう。
でも、他の親が連れ立っているのに。一人でいるのもどうだろうって思ったり・・・

ま、色々と矛盾した気持ちがいきかってしまうのです。
厄介だなぁ、ひとづきあい。

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