ほっと一息

フリー管理栄養士の毎日を綴ります。

2018年12月15日

夢ならいいのに

朝起きて「仕事しなきゃ」と思う。
でも、上司辞めちゃうんだな・・・って悲しくなる。
いかに心の支えであったか・・・
3-4歳年下なのですが、さっぱりしていて、しめるとこだけしめる素敵な上司でした。
ふとした時に、メッセージが入っていて、ああ、忘れてた! みたいなことも見逃さずにすんで。
仕事の画面に、今日もそれを発見。
ああ、もうこれがなくなるんだなと 悲しく涙ぽろっと出てきます。
だんだんと社会が若くなり、私もお払い箱になっていくだろうけども、彼女はいつも優しかった。
誰に対しても公平で優しかったし、厳しいところもあって、みんな彼女が好きだと思う。
悪い話を聞いたことがない人。

ショックだな。
でも、本部の皆さん、なんだか不在の日がたくさんあるので、もしかしてもしかして
彼女だけでなくて皆さん怪しいんじゃないのかって思うと、怖いな。
所属ブロック上司みんな辞職なんてことになったら嫌だなと。

とてもショック、すごくショック。
寂しさは漬物石のようにずしーん、ずしーん、ずしーんと、私の気持ちとか、脳内の喜びホルモンを圧縮して、さびしい、さびしい、さびしい、さびしいっ、そういうホルモンが充満。

ああ、この週末、つらい。

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