ほっと一息

フリー管理栄養士の毎日を綴ります。

2018年12月19日

ファンキー家族

ちび雄のお友達(男子)が、本日デートらしい。
その、本日のデートが楽しみ過ぎて、遅刻したくないので、彼女の家に昨夜からお泊りらしい。
もちろん、ご実家です。
このお話を聞いて、とても不純な私めはお紅茶を吹き出しかけて
『そ、それって将来ご結婚も視野に入れ、もうすべて、なにもかもなのか、二人は!?』
と、つぶやいてしまうと
「いや、まだやってないって言ってた。そういうの好きじゃないっていうか、興味なくて、単純に遅刻したくないからとまったらしい」
『そ、それは、もちろん別々のお部屋お泊りでございますわよね?』
「知らない」
( ゚Д゚) 
今の男子って、どんだけ草食なんだよ、もっとガンガンいかんのか? 
いや、私、子供に何言ってんだ…いいのかそんなこと言って?
いやいや、私の子だから男子たるものガンガン肉食でいけ!
いや、いや、どれでもいいじゃなくて、自分で責任がとれる年齢になったら、好きな子にだけガンガン行け!
守れる自信のある大人になってから好きな子にはガンガン行け!
「オレ、彼女出来てもママに言わない。絶対言わない」
Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン
ま、でも、それは普通だな。普通だけども
『そうおっしゃらずに、報告しなさいね、お寿司でお祝い(*‘∀‘)』
そんな会話で送りだしたが、お友達は単におこちゃまな可愛い話なだけで、うちの親子の会話の方がちょっとファンキーであったかもしれず。
しかし、ま、それはそれで。。。うち。
いぇーぃっ (*´ω`)

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