ほっと一息

フリー管理栄養士の毎日を綴ります。

2019年10月24日

感謝と脱力と

資格試験で、受験資格を得るために、会社に実務証明書を書いてもらえないかと依頼したら「常勤でないから」というのを理由に却下されてしまいました。
が、直属の上司が、「違う人にあたってみます、もうちょっと待ってください」と、ご連絡くださいました。
その、気持ちがとても嬉しいです。
それだけで、私は癒されたというか、考えてくださって、感謝というか。。。
でも・・・
来週研修あるから、ダメ元で上長に直談判?

常勤ではなくて、『常態』なので、週に一回以上お仕事はしていますよね、と主張したいけど、私の子供みたいな20代の女子が「もう一回上司違う人にあたってみますね」とおっしゃってくださったので、その結果がでるまでは、私も感謝の気持ちで待機しようか。

でも、そのあとは?
この特例で受験できるのが、22年まで。
これで、会社が証明書作成は無理、となると(いや、半分あきらめているけどね)
指をくわえてみているしかない。
残念、無念。
大学院に行くお金なんか、どこにもない。
子供も受験だし。
あーぁ・・・
どうせ、受験しても受からなかったよねって思うしかないな、これ。

Comment

この記事へのコメントはまだありません

ページの先頭へ