ほっと一息

フリー管理栄養士の毎日を綴ります。

2009年04月15日

不愉快です。

人種差別でもいい!
私は、これまで受診した歯医者も嫌いだし歯科医院も∞嫌い!

といいつつ、年一回は歯科医を訪れます。
定期健診と歯石とりと、何かあれば治療をして頂くために。

今日診察したところの院長は、自分が治療したくないと思ったのかわからんが、歯が痛むと言ったら若い研修医らしい人に治療を依頼。
そして、私は口を開けたまま2人の視界に見下ろされることになってしまい、むむむ!
手鏡で自分の口元にヒゲを発見し、なんだよ自分!と恥ずかしさも倍増。

結局今日の私は、金属かぶせてた歯の中身の治療が必要ってことで金属はずして、再治療したわけです。
なんと麻酔して神経まで取るという激しい虫歯だったのです。
恥ずかしいのですが、いい年して麻酔と歯をぶいんぶいんと削る音や脳にくる震動が大嫌いです。
ことに麻酔はぷつん、と歯茎を刺す音から歯茎が腫れていく感じ舌に麻酔がしみてくる感じがすると過呼吸発作おこしそうになります。
今日は若いのが気を使ってくれて何度も「大丈夫ですか?」と確認ありで気が楽でしたが。

こんなんなら、いっそ総入れ歯でいいと思うのです。

内科医師とか最近はとても感じがいいのだけれど、歯科医にいい感じなのは当たらない。
今日行った歯科医も、勝手に若いのにやらせて人の歯で講義すんなって。

麻酔過呼吸はイイモデルですか?
しかも院長の見立ては知覚過敏で、若いのがよく見たら詰め物の不具合がわかって治療。
大丈夫か、あの歯科医は?
この神経の処置が終わったら二度と行かない。
いや、歯石取るくらいならいいかな?

まったくもって不愉快です。

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