ほっと一息

フリー管理栄養士の毎日を綴ります。

2009年09月27日

白昼夢

無人島にたった一人で生活して、のろしを炊きながら救助船がくるのを待ちわびている。
木の枝と草から釣竿を作り魚をとる、野生の果物を貪る暮らし。
救助船を待ち続けているには違いないのですが、あまりにも船が通らずに
そのうち「この島を一大観光地にしたらええんちゃうか?」などと考え、
落とし穴だらけの冒険島を作ろうと、あちこちに穴を掘っている

という夢をみました。
昼寝してしまった30分の間に見た夢なのに、妙にリアルで怖い、怖いけれど妙なワクワク感があった、そんな体験を今日しました。
白昼夢ってこわいかも。

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