ほっと一息

フリー管理栄養士の毎日を綴ります。

2006年12月18日

愚息

毎年クリスマスのミニ発表会では、ケーキを頂きます。ピアノの形のチョコケーキ。
しかし、我が家はケーキが苦手者ばかり。
明日にでも友人を招いて食べて頂きます。

息子ネタが面白いという声を頂きましたので…

昨日五歳を迎えた我が家の愚息。
大きくなったら何になるの? と聞かれ「ウルトラマンセブン」と昭和の子供のような答え。
でもって、このところ急に言葉のボキャブラリーが増えたもんだから、拍子抜けすることがある。と、同時にドキリとすることもある。
「ママ、チンチンは女の子をいじめる為についてるって知ってた?」 
知りません。
「ママ、ママは○さんが不得意だよね?」
どれもこれも、大きな声でタイミングを計らずに言うので困る。
毎日これにつきあうのは、忍耐忍耐。
しかし、時折手もでてしまう。
なんでこんなにアホな子供が私の子供なのかと頭をひねるも、息子の行く末は夫である。
ようするに、私でなく夫の遺伝子が……。
やはり間違いの結婚でした。

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