ほっと一息

フリー管理栄養士の毎日を綴ります。

2007年03月31日

キャーッ!!

例の彼に積極的行動に出てしまった!
と言っても、話していた流れで、なんて素敵なの!
と思ったらハグしていた。
外人が良くやるような、同性同士が抱きつくような
軽いハグなのだけどね。
絶対にエロい、ハグではなかったつもりなんだけど。

残念なのは、ハグなだけに相手の腕も押さえつけて
いたのでハグし返してもらえなかったこと。
いえ、そうでなかったとしても抱き返してはもらえな
かっただろう。

その後は普通に会話して別れたけど、よく考えたら
私、外人じゃないしね。
この次、冷静な顔するけど、できんのかが疑問。
まぁ、いいか。

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2007年03月29日

仕事で失敗

今夜は、ハヤシライス。
外仕事の日は、カレーもしくはハヤシもしくはおでん。
前日に作り置きできるものと決めています。
帰宅してから夕飯作るのって、とても面倒なのです。
かといって、子供が居ると頻繁な外食も無理。
そして、明日もハヤシ。
ふふふ

今日は、赤ちゃん検診のお手伝い仕事でした。
しかし失敗を一つ。
子連れで歯科検診や、栄養の話を聞いているお母様に
とって、子供のぐずりは大敵。
ぐずぐずする子供を抱っこして、あやしてしまった私。
そしたら、後で
「頼まれもしないのに抱っこして、何かあったら大変でしょ。
危険のないようにガードすればいいのよ!」
とお叱りを受けてしまいました。
その通りです。反省。

ただ、ちょっと切ない。
だって何でも「危険」で、危険回避ばかりしていたら
何もできない気がする。

抱っこして何かあって、訴訟でも起こされたらたまらないというのもわかるけどね。
反省と寂しい気持ちと…。

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2007年03月25日

解釈に困るもの

終わらせたはずの恋しい彼から、本をプレゼントされた。

喜多村素子さんの「いつも元気なあなたへ」という本。

栄養学の本をお貸ししていたこと、2/23日が私の誕生日だと
先日お話したことがプレゼントの理由かな。
誕生日おめでとうが最後のページに書き込まれていたりして。

本の内容は、癒し系絵本。
いろんなことに疲れたら、ほっと一息ついてみな
きっとまた走り出せるよってな内容。
乙女チックで可愛い。
「ひとりじゃないよ、私がいるよ」
ってクダリが私の心を串刺し。
オイオイ…
私、何だよ。

これをくれた、あなた何者?
一体、どう解釈していいのよぉ〜

若かりし頃の経験でいうと、この手の男性は誰にでも
優しいのよね。

うーん…
分水嶺だよ、エロ河童さま。

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2007年03月22日

エロ河童様

エロ河童様、素敵なコメントありがとうございます。
お返事をブログでお返しさせてください。

分水嶺……。
うなってしまう言葉でした。
水の流れや境界なんて、誰にも決められません。
すべては自然のおもむくままですね。

私、最近考えてしまいます。
すべてが必然である、という人がおられます。
とすると、私が夫、子供と出会うことも運命で、
そしてまた恋した彼と出会うことも必然であったなら
その意味ってなんだろうと。
夫、子供と出会った意味は理解できます。
忍耐、辛抱、協調に違いありません。
では、彼と出会ってしまったのは?
孤独な人生への、ひと時の潤いや、ご褒美だったのでしょうか。
確かに恋した時間は、楽しかったな〜
ご褒美だったかも。
(プラトニックだったから、そう言えるけど。)

今回は、ちょっとしたご褒美だったけど、これから色々がんばり続ければ、
きっともっと素敵なことがあるのかなと思えるから不思議。

全々素敵じゃないし、美人でも可愛くもない私。
でも、一生懸命に生きてるな〜
いつか、孤独が消滅する日がくることを祈りつつ
これからも毎日もがいて生きますヮ。

ありがとう、エロ河童さま。
ブチュッ! 

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2007年03月17日

恋ばな 続き

例の彼に、悩んだあげく「お礼状」を差し上げました。
彼に頂いたようなお礼状です。
一筆申し上げます、に始まり、かしこで終えました。
この次に会う時にどんな彼なんだろ?
私だけにホワイトデーしたわけではあるまいが、まぁ
いいでしょう。
これで、恋に終止符ってことで。

仕事の充実感が私を支えてくれるでしょう。

読んでくれている皆さんも、どうか声援ください。
強く生まれ変りたい、すももです。

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2007年03月15日

予定がパー

子供の体調が優れずに、今日の仕事はお休みしてしまいました。
熱はないのに、吐き気がするらしい。

気持ちが冷静でない今こそ、仕事したかったのにな。
家にこもっていると気分が同道めぐるから、困ります。
考えなくていいことばかり考えるのです。
ふーっ…
餃子、作ろうかな。

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2007年03月13日

何やってんだ、自分。

何だか、ぶっ壊れている自分。
いい歳して何してんだ!? 
少し頭冷やします、です。

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2007年03月12日

読んでくださる皆さん、もいっちょ相談だす

前回のブログでコメントつけてくださった方、ありがとうございます!
とても嬉しゅうございますよ〜
私ごときのブログを読んでくださる方が居ることが嬉しいです!
皆さん、ありがとぉっ!
チュッ (オエ〜ッと思わないでくだされ)

使い回しではない、とするならば、私はどうすればいいでしょう?
バレンタインのお礼状をバレンタインの翌週に頂き、
ホワイトデーにチョコを頂いたとなると、私もお礼状の
一つも書くべきですか?
それとも、そっけなく「ありがとうございました」と
(不細工なりに)笑顔の一つも添えればそれでOKですか?

ちなみに、最近疲れモードの私だったのでチョコに添えられた
メッセージカードには「疲れが少しでもとれますように」とありました。

私の中で、雑魚として扱い忘れてしまえ、と思うのと同時に
これは、まだ見込み(何の?)があるのか、それなら
ここで手放すのは惜しいではないか?
という矛盾した想いが交錯しております。
男性の意見を特にお聞きしたいです。
どうなの、これって?

モテナイ女で39年過ごしてきましたから、こういう対処がわからない…
皆様の意見を参考にさせておくんなまっし。

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2007年03月10日

がっかりさせないで!

先月のバレンタインのお返しに添付画像の品を頂きました。
微妙です…。
というのも、これって明らかにバレンタインの
使い回しチョコではないのか?
違っていたら申し訳ないけど、でもさ賞味期限が3/20に
なっているということは……。
完全になめられてます、私。
もう嫁に行っている主婦だけどね、完全に商品価値なしの
39歳経産婦だけどね、でもね〜

どうせ私の心は恋愛なんて、どうでもいい所にあるからいいけどさ。
でも、こんなんならいらなかったかも。
とは失礼?

もっともっと懐の広い方だと思っていたけれど、
意外とセコイぜ。

しょせん、私の人生こんなもんだな。
せちがらさを噛み締めつつ、誰からのかわからんチョコをつまむ。
早く食いきってやるぜ、こんなん。
そして、私が差し上げたゴディバのチョコは彼の体内に納まったのか、
あるいは誰かの手元に行ったのかと考える夜です。

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2007年03月04日

オフコース好きの青年

久しぶりに少林寺へ行き、体を動かすことができた今週。
少林寺で共に稽古した青年と帰り道にスタバでコーヒーすすりました。
「オフコースが好きです。小田さんカッコイイです、感銘受けました!」
と熱く語る青年、19歳。
オフコースって、解散して何年経つんだい?
私が中高生の頃に聴いていたよ。
小田さんは現役だから、いいとしてさ…。
おばさんは、とても新鮮な気持ちになりました。
「YES YES YES」「たそがれ」が好きだそうです。
確かにいいけどね。
小田さんみたいな50代いませんわな。

そうそう。
私も39を迎えてしまいました。
馬鹿息子が「ママは39歳」とバスの中で叫んだので
「いえ、33歳くらいです」と慌てて修正したら
「嘘はいけないってママいつも言ってるよ」って。
車中、ふっという嘲笑のうずが。
まるで吉本な親子なんでした。
まったく。

日曜日。
山へはまだ行けない。
高尾くらい行きたいな〜
まだ肉離れは全快とは行かないしね。
断裂した筋肉は3週間で修正→その後3週間で再生
でしたよね。
長い。
山、行かせて〜

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