ほっと一息

フリー管理栄養士の毎日を綴ります。

2008年09月30日

今日の終わり。

疲れた一日でした。
仕事とは言え、食事を一緒にしなくてはならない仕事は以後引受けないことにしようと決めました。
やはり食べ物は美味しく頂きたいものです。

ところで、稼ぎの少ない夫というのは何と無用の長物なのでしょうか。
仕事(生活の糧)7割、育児も家事8割〜9割私が担う現状です。
私の身が持たないので、夫にも協力を依頼。
・夫が自分で食べた分の食器を洗っておくこと
・自分の衣類は自分で洗濯せよ
・週末の子供の相手
・できなきゃもっと稼げ
です。
私からすれば、これでも手緩い。
しかし、夫にはこれが精一杯とみています。

世間の男性はもっと違うのかもしれませんが、夫はなぜに不器用なんだろう。
自分の食べた数個の食器を洗うくらい、自分の衣類洗濯くらい、出来て、やって当然だよ。
だって、稼いでないんだからさ。

いつだって喧嘩した際に言われていたことだけど
「嫌なら出ていけ!」
今は私が言う立場。
私、強い。

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2008年09月29日

食べることが下手なこと

実は私、とても食べることが下手クソです。
お行儀が悪いのですが、どんなに箸で小さくして口に運んでもポロッポロッとこぼしてしまうことが多いのです。
そして良く咀嚼したいので、遅い。
ゆえに子供にも注意しにくい……
当然、私と子供の食後には食べかすが砂利のようにあります。
もう子供の頃からなので、脳卒中とかそういうことではないはず。

昔から他人と食事を共にすることが実は苦手だったりします。友達なら「ごめんね〜下手なんだ」と事前に言えるのですが…

私がすごくデブにならずに済んでいる理由に
食べることが遅くておかわりしにくい状況に陥ることと、食べることに疲れてしまうということが大きいと思っています。
ラーメン一人分を食べることに、とても疲れる。
どんなに美味しいラーメンでも、麺がのびるので私には美味しくない。
だから、面類はパスタ限定。

というわけで一緒に食事をする相手というのは、かなり私が好きな相手ということになります。
なぜ、こんなことを書いたかと言えば、明日は苦手な方と仕事上の食事があるから。
嫌ですね〜
ものすごくこぼさないように、そそうのないようにと気を使ううちにどんな料理もおいちくなくなるんです。

食事は美味しいと感じる相手としたいもの。

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2008年09月27日

やっと秋

今日は肌寒くて秋の気配です。

テレビがぶっ壊れて二週間。
これまでたまには観ることができていたのに、まったく映らなくなりました。
仕方なくテレビを購入しました。
子供がいるとテレビの我慢は無理でした。

電機量販店に行き、プラズマと液晶の違いの説明を受け、どちらにするかな〜と悩んだ末にプラズマを購入。
37インチ程度で十分だったのに、42型が同額と聞いてなぜか42型を購入してしまいました。(もちろんローンでね)
今、我が家のリビングは13畳程度。
小さな家に引っ越したら、目に良くないテレビになりそうです。
今さら後悔しているのですが、だからといって今から37にはしません。
やはり、なぜかもったいない(損するような)気持になってしまうからです。

山電のオヤジめ、うまい売り方しやがって……

私が舌きりすずめの話に出てくる爺様なら、絶対に大きなつづらを選ぶんだろうな〜と考えながら、アッパレ自分!
ある人の外車を借りて、何年かぶりに車を運転した自分の度胸の良さもあっぱれ!と思うのでした。
事故もなく傷もつけずに返したけれど、アルファロメオって何かあったら相当な修理代だよな〜と今更戦々恐々としていやす。

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2008年09月24日

運動会の続き

今日は子供の運動会です。
日曜日の午後に出来なかった運動会の午後のプログラムを今日の午前中にするという無情。
今日は仕事の日でしたのに、なんということでしょうか。
休むしかなくて、職場の方に申し訳ないな〜と。
「仕方ないですね」と言われたものの、これって迷惑だよな〜と。
まぁ、仕方ありません、と自分にも言い訳を。

平常日なので、給食もあるし楽は楽なのですけれども。

世の中では共稼ぎ家庭の割合が専業主婦の割合を超えたと新聞にありましたが、私の周囲は専業主婦ばかりです。マンション内も子供を抱えた共稼ぎ主婦は一割にも満たない、小学校のクラスでもそう。
私は兼業主婦ですが、色々と時間や気持のやりくりが大変なわけですが、それでも専業だともっとややこしい気苦労がありそうです。
独断と偏見ですが、専業主婦が多い区域となると子供を抱えた働く主婦は肩身が狭い。
それでも、子供のためだけに自分の時間を使うとか、そういうことは私にはできないな〜
行きたくもない気の合わない母とのランチなんて、絶対いやだな〜

それでも社会というもの、色々とそれぞれに世界があるな〜

え〜、そろそろ運動会へ行ってきます。

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2008年09月22日

仕事に限る

途方もなく気分が落ち込んでいる時は、仕事に限る!です。

今日はたくさんの料理を作り、何かのために写真撮影をしました。

安い見切り品のトマトは、買いだめして冷凍庫へいれてカチコチにしますと、カレーやハヤシ、ミートソースににそのまますりおろして使えます。
力はいりますけれどね。

出来た料理は子供の腹に収まりました。
六歳の子供なんて、腹具合=精神状態に近いから腹いっぱいにしておけばまず上機嫌。
いいな〜子供は。
大人はそうはいかない。

10月に写真の学校で行われるワークショップへの申込を済ませました。
まずはカメラの選び方という初歩から学んでみます。

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2008年09月21日

なんだか・・・

死にたい。
この先とか色々考えると、希望がないな〜と思えてしまって、そうなると、前向きに! という気持ちが持てなくて。
子供ごと心中したい気持ちです。
でも、しません。
絶対生きていくと思います。

なんだか、疲れてしまっています。
周期的にやってくる疲れなのですが、人とリアルに関わることがとても疲れます。

仕事で話をすることなんかは出来ているので、大丈夫。できなくなったら、危ないっす。
仕事は順調に行っています。それは救い。

どこにも誰にも言えないから、ここに吐き出すくらい許して欲しいです。
ほんとは、私が死にたいよ。
格好悪い自分とか、イビツな自分とか、そういう自分をなんとか世間に通用するように体裁整えて形どおりに押し込めて生きているのが苦しいです。
でも、みんなそうしているんでしょう。
だから死なない。
死なないけど、死にたい気分。

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2008年09月16日

primal

最初の、第一の、原始の、主要な、根本の……
そんな意味のようです。

私の大好きな唄のタイトルです。
唄はもちろん恋愛のことを唄っているのですが、
辛い時に聴くと大事なものが何なのかが見えてくるような気がします。

生きるために必要な物資以外のもの、皆さんはお持ちですか?

私は出ていく一方で、たまには充電したいな〜と思います。
 
愛が命よりも前にあるから〜♪

田島番長の声が染みるでやんす。

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2008年09月15日

落ち込み復活

先週末、衝撃な出来事があり 落ち込んでしまいました。
しかし、
なるようにしかならない〜
それならば、それに向けての対処を
と前向きに考えられるようになりました。
本当なら仕事なんて手につかない、休みたい気持ちでしたが、それでもただ目の前にあるものを片付ける気持でこなしてなんとか今日です。

この数日胸が痛みます。
気分的に痛むのと、明け方に胸が締め付けられる本当の痛みとどちらもあります。
いずれもストレスなんだろうと思います。

生きているとこれでもかと思うほどに色々なことがありますね。

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2008年09月11日

トランス脂肪酸にご注意を!

もしかしたらこちらでも度々書いているかもですが……。

トランス脂肪酸の過剰摂取に注意しましょう。
すでにご存じの方は多いと思うのですが、日本では厚労省が「日本人の一日当たりの摂取量は問題なし」としていますが、食の欧米化、コンビニ化、食品の流通面からみて、やはり気にした方が良いと思います。

どういうものか(どんなものに含まれているか)は、ネットでトランス脂肪酸と検索してください。
平面のはずの構造が立体化され、一度食べたら蓄積されていくことの方が多いと言われています。
ヨーロッパや欧米では一日の摂取基準を提示し、ファーストフードや食品業界ががトランス脂肪酸の減少に努めています。

動物性脂肪だけが問題なのではありませんよ。
フライドポテトのように、でんぷん質を高温の油で揚げることでも発生(精製)します。
マーガリンも植物性のサラサラした油に水素を添加して固形にするため、トランス脂肪酸が含まれます。(似たものにショートニングがあります。ショートニングもトランス脂肪酸が含まれます)
バターよりも健康に良いなんて考えは捨てておいた方がいいでしょう。

ショートニングを使うと、菓子類やパンが綺麗に出来上がります。が……
せめて、一度期の大量摂取は控えましょう。
しっかり原材料をチェックしましょう。
食品の原材料を見ると、買いたくなくなるものが多すぎます。

やはり、和食にかえるのですが、素材の味を大事にしてきたはずなのに、素材の安全があやしい。

食のことについて、日本は無頓着すぎます。
もっともっと、考えなくちゃ。

私一人の力は微力です。
でも、何かできないものかと考え中。(考えて自分の周囲の人間だけせめてもの情報提供くらしかできないのですが…)
流通を変えるには、消費者が賢くなること。
見た目じゃない、安全に目を向けてほしい。

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2008年09月10日

猫の気持ち

ご飯を頂く→窓の外を監視→寝る→大運動会
ダントツに寝ることに時間を費やしている我が家のレミータン。
寝顔やら、ひねった無防備な体制やらを見ているとこちらの肩の力が抜けます。
なんと可愛らしいのでしょうか。

猫馬鹿としては、全体重を受けている肉球がまた愛しい!
この肉球が私の膝や腰に乗った時の感触がたまりませんです。

可愛いな〜とギュギュっと抱っこしても迷惑顔。
つれないな〜
でもまた、そこがね〜

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2008年09月09日

どこで?

昨日もまた、ひどい事件がありました。
事故米が食用に使われたという・・・・
安さばかりを求める消費者ではいけないなと思います。
安くて安全で、を求めなくては。
でも、安全のためにはある程度の金額がかかるもの?
まがった胡瓜だっていいじゃないか!
いびつなトマトだっていいじゃないか!
何よりも安全を求めて、まっすぐな胡瓜が優良とするような食品基準をやめて、まずは、安全基準を第一にしたらいいのに。
卵が先か鶏が先かになってしまうけど、もっともっと安全基準を優先させてほしい。

こう言ってはなんですが・・・
こんな偽装は、昔から日常茶飯に行われていた(る)のかも?
今、安全を基準にしたら、売れるものが無くなってしまうのかも?
疑い始めたら、残るものなんて何一つ無いような気がしてきます。
お米だって、肉だって、魚だって、調味料だって、怪しい……

安全はどこで?

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2008年09月08日

お祝い!

友人の就職が決まりました〜♪

おめでとうっ!!

しばらくは慣れない環境で、年増の根性を合わせるのは大変だと思うけど、
ワカメもしくは昆布のように、ゆらゆらとたゆたって行きなされ。
応援してますよ〜

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2008年09月07日

観音祭?

昨日は、大船観音にて舞踊奉納なる催しがありました。
息子を連れて行ったのですが、子供には不向きだったようです。

アジアンな音楽に、赤や金、紺や金などの煌びやかな衣装と、
しなやかに体を揺らす民族舞踊。
手の動き、指の動きの一つ一つに意味があるんだろうな〜
仏様の指と似た形〜と感心していたら……

子供は出店の前で料理をジーっと見ています。
クスクス料理、シシカバブなど見たこともないものに目を丸くしていました。
私は、そのどれもが私の苦手なものなので通り過ぎようとしたのですが、
子供は『食べてみたい!』。
そうですか、食べますか? 行きますか? 
無理だと思うけどと言いながらも経験がすべてですな。
シシカバブを購入し、一口食べたら
『ママ、悪いけど無理』
でしょうね〜
私が香辛料のキツイものがダメ!
香菜とか、アジアンな香りが苦手。
インドやスリランカなどの良く煮込んだカレーならまだいける。
息子から押し付けられた、シシカバブーのスパイシーな目に痛い香り、母も無理です。
黄色の肉に、乳白色系オレンジ色のソースのかかったこの香り、ダメです。
口まで運ぶことができません。

観音様の見ている前で、私ら親子は物を粗末にしたのでした。
好奇心は大事です。好奇心を育てることも大切です。
でも、犠牲にした500円はもったいない。
物を粗末にしてしまったことも、観音様は見逃さないでしょうね。
私ら親子、いつか罰があたるのかもしれません。
あ〜 ごめんなさい。

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2008年09月05日

オレ、モテてる!

学校から帰宅するなり『ママ、オレモテてるっ!』とは愚息です。
ん!? とよくよく話を聞いてみたら、単純に女の子が遊ぼうと言ってきた、隣の席の子が折り紙をくれた、と……。
ふんっ! 人騒がせな。
それはモテてるって言うのではなく、単に遊んだだけのことではないか〜
子供はどんなことでも自分中心に地球をお回しです。

母は呆れつつも、大ホラを吹いてあしらってみました。
母もモテたから、君もモテて当たり前、とね。
しかし愚息も負けてないっす。
『えーーーっ! ママがモテたなら、そりゃオレもモテるはずじゃん』

母はどのように、解釈すればいいのでしょうか。
愚息は今朝、かなり自信を持って登校して行きましたが。

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2008年09月04日

世代間連鎖

育児放棄して異性交流をし子供を死なせた母の裁判がありました。
6歳の長男に2歳の双子の世話を押し付けた上に、死なせた責任を6歳の子に背負わせるという、ひどいことをした母親。
それでも、子供は母親が無条件に好きだから、『ボクが悪い』と自分を責めている。
ニュースでは母親をかばってとあるけれど、彼のこれまでの人生には自責の念しか育っていないのだと思う。

ひどすぎる母親をかばうつもりは全々ないけど、この母親もまた虐待を受けていた子供だったのかも?
祖父祖母の家に間借りしていたというこの親子。
祖父祖母は何をしていたのでしょうか?
親類は助けにいこうとしたら拒否されたとニュースでやっていましたが…
この親子は、孤立していたのでしょうか。
双子の一人が死ぬ前に、誰かが気がついてあげられなかったのでしょうか。

虐待は連鎖してしまいます。
本人がどんなに嫌悪していても、そういう育ち方しかしていないから。

この6歳の子が親になったときに虐待をする側にならないように、この子がたくさんの優しさの中に育っていくことを祈ります。願います。
2度とこの母のもとに返さないでほしい。

昨夜、このニュースを観ていてとてもとても重い気持ちです。
この子に言ってあげたい。
キミはぜんぜん悪くない! 

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2008年09月03日

男女同権は日本には不向き?

橋田すが子さんの本を読み終えて、どうにもはっきり言って胸糞が悪い。

読み始めから読み終えるまで、私は賢い女自慢、夫が大好きだった自慢、としか私にはとれませんでした。
(橋田さんすいません、渡る世間や諸々のドラマは好きなのですが…)
読解力が不足していて申し訳ありませんが…
夫婦再建に役立てて欲しいと締めくくられておられましたが、叔母から夫婦再建の参考にと贈られましたが…
なんでしょう!? この胸にうずまくドス黒いものは。

夫婦というもの、子供ができると事情が一変するものではないでしょうか?
子供の育児、夫の母親役ができないからイライラとし離婚へと発展するわけです。
まして、働く妻ならば仕事で職場関係の人間関係に神経を使い、家でも夫に子供になんて、そんなスーパーいないでしょ。

橋田さんならできたのかもしれません。
でも、かも…であって、事実は子供はいらっしゃらない。
だから夫婦の変化はあまりないのでは?

最近、イライラする本と出合うことが多いのですが、このような大御所の書くものにイライラするとは想定外でした。

なんだろうこのイライラ?

『賢い女は男を立てる』『日本の夫婦間では男女同権はありえない』なんて、日本の教育から男女同権を取り除き、ジェンダーなんかも撤回してはどうでしょうか?

私は、男女で家庭科を習い、男女で調理実習し裁縫をし採点される教育を受けました。技術家庭だって、選びさえすれば女性も金槌をもつことができた。
それを今さら『男を立てろ』って言われても〜
きょうび、そんな家庭があるのか!?

うーん……
イライラ、モヤモヤ。

私の周囲では、お父様がお母様の機嫌をとり、うまくいっている家庭が多い。
うまくいっているどの家庭も、父がうまくうまく逃げている。

こと夫婦なんて、どんな形でもいいと思う。
その家、その家の形=格式で良いと思う。

きっと橋田さんも、自慢がしたかったに違いない。
この本は、亡き旦那さまへの愛を綴ったものなんだと思うことにして、このイライラは……

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2008年09月02日

病巣

夫婦の格式という本を叔母から頂き、さらりと流し読みしました。
うーん…
そのように思うには私もあと40年はかかるだろうと思いました。

「夫婦間に恨みを持ってはいけません」
もう持っています。
そもそも夫婦は他人ですから、不信なんてしょっちゅう抱くものでは?
しかし、不信をどのように払拭するかが大きな問題なわけです。
不信→払拭→信頼
の繰り返しではないのでしょうか。
で、これができないとなると
不信→恨み→絶望(断絶)あるいは拒否
となるような気がします。(これは個人の主観なので世間に通用しないと思いますが)

嫁姑問題だって、嫁と旦那の実家がうまくいかないのだって夫の出方一つで違う。
まれにどうしようもない嫁もいるけれども、普通は初めは仲良くやりたいと思っているものだと思うし、そのように努力するものだと思う。
私は別として、女性というもの賢い生き物。
どのような環境下でも賢く立ち回る術を心得ているものだと思うのです。
腹の中はどうかわかりませんが、表面から対決するようなことは少ないはず。

理解するということは最大の思いやり。夫婦間にお互いの理解というのがあれば、絶対うまくやれそう。(性の不一致は別ですが)

私の周囲を見渡してみても、夫への不信を持たない妻はいません。
不信が恨みへと進展しているとこも少ないですが。

どうせなら、恨みを持ったらどうするかってことまで書いて欲しかったっす、橋田さん。

でも、それは瀬戸内寂聴さんでも難しい問題ではないかと思うのです。
憎しみも、恨みも、不信も、人の心には巣食いやすいものだと思うのです。

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2008年09月01日

軽はずみな言動

言葉というもの、気をつけなければいけないな〜と思います。
私の極身近に、いつも軽はずみな言動をして私に反感を持たれている方がいます。
ご自身では気が付いてない。
つまり悪意がなくそういうことを口にする。
悪意がないから良いなんてことは何もないと思います。
そして、私だって気付かぬうちに人を傷つけてしまうこともあるのだと思っています。
だから人から注意を受けたり、人の反応が?だったら反省し、
詫びることも日常茶飯なわけで……
何が言いたいって、言葉は簡単に用いていいこと
悪いことあるな〜と感じることがあったというお話なんでした。

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