ほっと一息

フリー管理栄養士の毎日を綴ります。

2009年06月30日

御邪魔はしないから・・・

御主人さまのお仕事見守り中。
これ、ボクのお仕事です。(うたた寝の方が多いけど)

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2009年06月29日

転居予定

七月に転居予定となり、色々と気忙しいのですが
まったく何も進みません。
そういうものですね。

七月はちょうど仕事も忙しくないし、の~んびりやります。
こういうのんびり月も必要ですね。

あっ、まだ六月ですけれど。

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2009年06月25日

いたずらされても・・・

子供たちに悪戯されても、文句も言わず…
しかし、顔はかなり不機嫌です。

この子は、なんて可愛いのでしょうか。

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2009年06月24日

育児って。

子育てに親がどこまで介入すべきか…
まったく疑問であります。

でもね、でもさ、よくよく考えてみたい。
子供って白紙の状態から生まれてきて、そこから学習することで
色々なことを学ぶのでは?
ある程度の喧嘩、いじわる、したりされたり…

そうやって私も大人になってきた気がするし。

それを奪わないように親は見守るだけでいいのじゃないのか?

「まだ小学校二年だから、親が入って行かないと」
って、本当にそう?
ケガさせてしまったならともかく、本当にそうなんか?
そういうのをどうするか、考えて相手に許してもらうためにどうするか
考えるんじゃないのか?

そういうことを親が全部してしまったら、結局子供は自力解決
できないままじゃないのか?

なーんて言ったりしたら「お仕事をしているから子どもに目が届かない」
ってことになるんだよね。

でもね、未経験のことを乗り越えることこそ、成長への一歩だと
私は思いたいっす。

みんな仲良く?
そりゃ建前はそう。
でも、せまい空間にたくさんの子供がひしめき合って喧嘩がないわけがない。
喧嘩上等!
仲良しごっこの方が問題でしょう。

うーん。
でも、実際どうなのか わかりません。
昭和と平成の子育てが大きく違うということを実感しております。

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2009年06月21日

宝物

毎朝 6時30~7時の間に愛猫が起こしてくださいます。
・前足をフミフミ(ニギニギ)させて、爪が少し痛い目覚まし
・魚臭いベロが鼻を刺激し、舌が引っかかり痛い目覚まし
・床から(ベッドの上の)私の体へのジャンプ(かなりの衝撃です)目覚まし
・私の顔の上に腹を乗せ箱座り目覚まし
このいずれかを朝にだけやってくれます。
なぜか目覚ましがなると、必ず。

そして、いずれも一回だけで起きない場合は自分も一緒に寝てしまうという
素晴らしい猫目覚まし!
今朝は顔の上に箱座り目覚ましでした。
しっかり起きてお仕事へ行ってきました。
帰宅したら、にゃんやん~と うさぎ走りして出迎えてくれました。

可愛い。
可愛い過ぎる

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2009年06月19日

一息がつけない。

このところ、とてもとても忙しくて、心を亡くしていました。
忙殺。

疲れたな~今週。

そんな私は、ついに先日仕事上のミスをしてしまいました。
もう仕事もらえなくなったらどうしようか…とショックです。
そして自分の馬鹿バカです。

で、こんな時に子供がお友達宅にていたずらをして、お詫びにうかがわねばという事態です。
学校帰り、友人宅の家により塾で留守にしていたところへお庭へ入り込み
なぜか庭の木に水をやる水道水の蛇口にいたずらし、木の数節を降りポストへ入れたといういたずらです。
仕事で遅くなって留守電にレスしたらそういうことで、驚くやら情けないやら。
はっきり言ってしまうと、こんな子供いらない!
離婚したら私が連れて行くか…と思ったけれども、今、仕事をする上で邪魔になるだけ。
要らん、要らん。
夫にくれてやる。

とは言ってもね…
やれやれ。

子供のこと、仕事のこと、私がしっかり丁寧に事後対策せねばいかんだろう。
危機は最大のチャンスなのか?
とてもチャンスなんて思えないけど、しっかり対応しないとね。
がんばれ、自分。
誰も言ってはくれないから自分で言うよ。(そもそも周囲に愚痴が言えないのだけれど)
ガンバレ、自分!
あー愚痴り友達欲しいな~
それも仕事上の状況がわかる人と。

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2009年06月12日

暇な方も・・・

世の中、色々な方がいらっしゃるようです。
感心しました。
ムカつきましたが、まぁつまらないことで事を荒立ててもね~
ということで、削除にて。

さて…
最近はお仕事について考えることがあります。
このままの形の続行なのか、正規職員として社会保険を頂くか…
歳が歳ですから、正規職員としてならば急いだ方がいいのかなとか。
でも、育児しながらだと今の色々なところから少しづつ仕事を頂く形は
時間があり魅力です。
しかし一生涯続くのか? と言えば疑問。

考え中です。

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2009年06月09日

ふむ・・・

色々なことに終わりがあれば始まりがあります。
それは自然の摂理ですね。

色々と色々なことを考えています。
頭が回りませんが…

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2009年06月05日

バッタ90匹。

子供がバッタを捕まえて、虫かごの中にバッタ90匹です。
共食いしやしないかとかなり心配です

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2009年06月04日

許す鍵はどこに?

アイシテル~海容~
子供、特に男子を持つ母にはとても痛いリアリティあるドラマではないでしょうか。
私は、このテレビを観るたびに息苦しく切なくやるせなくなるのですが、
それでも子を持ち育てているからには、いつこういうことがあってもおかしくない世の中だからと目をそむけずに観ています。

小学生が小学生を殺してしまった話、被害者も加害者も残されたそれぞれの家族と、いろんな事がてんこ盛りで重い。
加害者が異常児ではなく、まったく普通の子供で殺人を犯してしまった原因もごくごく普通に子ども同士であるような会話がきっかけです。
けれど、子どもにとってはとても意味のある大きなこと、そういうのたくさんある…と思いながら、子供の心にたくさん痛いことしてきた自分を責めます。

うちの子が犯罪者にならないために、観なくてはいけないような気分で観ています。
でも、木曜の朝はかなりブルーです。

ドラマでは、被害者の母親が加害者の親に同じ母親として同調を見せ始めているけれど、ドラマだからうまく行くけれど、実際には「だからって殺すことはないでしょう」となるはずでは。

許しを請う、請い続けることと、許そうと思うこと許すこととどちらが楽かなんて決められないけど、私自身は許そうと思うことの方が難しいと思う。
海容なんて、よほど人間できていないと無理では?
子どもを殺されたら無理でしょう。とてもとても時間がかかる。

ちょっと話がそれますが…
このドラマを観ながら、鬱夫のことを嫌悪する気持ちがどこからくるのかわかってきました。
このドラマの中で被害者に許してもらおうという気持ち自体が甘えでしかない、と被害者の母親が気がつく場面がありました。
鬱夫はいつも「許されて当たり前、謝ったんだからそれでいいだろう」と
考えている人。
それがとても頭にきていたんだ、これまで。
他人様に甘ったれながら、甘ったれぱなしで生きてきた人だから、
自分が受け入れられない状況になると鬱になったりして。

謝ればいいってもんでもないだろってことは、山ほどある。
私もたくさん、そういうことしてきたのかも。
一体、許す鍵ってなんだろう?

このドラマは同じ母親同士って立場から許しを見つけていくけれど、
色々な出来事には許しのカギがあるのか?

いやいや。
子供はやはり無条件に愛されていたいもの、親はしっかり子供のこと
受け止めないといけないなと考えています。
といいつつ、今朝も朝からなぜもっと早く行動できないのって怒ってしまった。
反省。

色々と考えるドラマです。

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2009年06月02日

おぉーっ!

ブログがないっ! と思ったらリニューアルされていました。

シンプルになり素敵ですね。

リニューアルされたことです、私もマイナーなことはできるだけ書かないようにしたいな~
でも…

現実というのは、生きるというのはまったく色々とあるものです。
40を過ぎて実感しております。

が、しかし明るいことを表面に出していった方がいいように好転もするのでしょう。
するする、絶対そのほうが好転する!
そう思って気持の衣替え。
身軽にね。

レミータンの調子が戻りつつあるこの頃です。
人間どもをナメ腐り、オレ様レミーは大物です。

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