ヘルパー派遣事業所の悲喜こもごも

運営しているヘルパー派遣事業所で体験したアレヤコレヤ話など

2009年01月29日

要介護認定、4月申請から新制度

2009年度からの要介護認定が新制度になるんですよね。4月1日以降の申請者に適用されということです。

申請者が、この変更に戸惑うことはないと思います。
新たに申請する人に対してだけみたいですから。

あっ、でも、区分変更を申請すれば影響があるか・・・
ああ、更新の場合も関係あるか・・・

でも、まっ、利用者さんが混乱する事は、たぶんないでしょう。

ただ・・・相変わらず、なかなか落ち着かないなぁとは思います、介護保険。
色んなところで、変更変更・・・ほんと、落ち着かないです。

もちろん、より良くしていくためには試行錯誤も必要だし
つまり、変更変更も、必要なことなんですけど・・・

面倒というより
信用がなくなる感じで・・・
なんだか、好ましく感じられないのは事実なんですよね。

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2009年01月28日

妻の幸せ・夫の幸せ

義母から夫に電話がありました。
最近、頻繁にあります。

どうも、義母は
義父をなくして、淋しくてならないようです。

それで、今の家を売り払い
夫の近くに引っ越して来たいと言っているとのことです。
なるほど・・・

本当は、わたしが、一緒に住もうと言ってあげるといいのでしょうが
我が家には、実母も居ますし・・・
ここに、義母と義妹を迎え入れるのは、
きっと、誰の為にもならない気がします。
夫の本心は分かりませんが
一応は、わたしと同じ意見のようです。

なので、お互いの日常の行動が、目の端に見えない範囲でなるべく近くに・・・
その方向で考えていこうと、わたしたち夫婦の間では、そういうことになりました。

それにしても・・・
義母の淋しがり様を見ていると・・・
義母と義父は、幸せな夫婦だったのだなと思います。
お互いが、お互いを
こんなにも必要していたのですから・・・
夫婦としては、とても幸せな二人だったのだと思います。

もちろん、夫婦の正しいありようなんてものはありません。
それぞれの夫婦が、自分たちのありようを作っていけばいいわけです。

ですから、夫婦としての幸せの形も一つじゃない。
義父と義母のようでなくても
夫婦として、幸せじゃないわけじゃありません。

ただ・・・たしかに、二人は幸せな夫婦だったようだ・・・
そこに、夫婦の幸せの形の一つがある・・・
それは、確かなのではないかと、そう思ったのでありました。

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2009年01月22日

水仙さ〜ん!!

裏の畑で、水仙が咲いていました。
こんなに寒いのに、確かに春は近づいているのですね(^^)。

すごーく寒い時期や
すごーく暑い時期には
いつも言っている思うのですが

わたし
夏は冬好き
冬は夏好き
という我慢のできない奴です。

けど
知り合いの中には
どんなに暑いときでも、夏大好き!! という人や
どんなに極寒の中でも、冬大好き!! という人が居ます。

趣味嗜好がハッキリとして揺るがない・・・スゴイなぁって思います。

きっと、相手の個性を見極めて、その上で、自分との相性を構築しているんだと思います。
場当たり的な感情だけで生きているワタシとは大違いです(^^;。

そんな、情けな〜いワタシは
早く、もっと温かくなって
一面に花が咲く日を待ちわびています。

水仙さん
温かい日への希望を見せてくれてありがとね!!

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2009年01月19日

最初の一歩

『千里の道も九百九十里を半ばとせよ』

ほんとに「詰め」って大切だって、
いろくな局面で実感させられます。

実際、ゴールが見えてくるチョイ前あたりが、ほんとう苦しいですしね。

そうそう・・・以前、こんな話を聞いたことがあります。
まだ、一般の人が外国に旅するとき、飛行機がなかった時代。
長い長い苦しい航海の後、やっと母国の港が見えたあたりで、海に飛び込んで命を落とす人が多かったって。

もちろん、成功して意気揚々と帰ってきた人は別ですが、
外国で辛酸を舐め、ギリギリまで追い詰められ、
もう駄目だって母国に帰ってきた人たち・・・
夢にまで描いた母国に、ようやく帰りつける・・・
もうそこに港が見えている・・・
なのに、そんな時に、飛び込んじゃうんだって。

心理学的解説では・・・
ちゃんとした理由から飛び込むわけじゃなく、
むしろギリギリで保っていた何かが、
安心や懐かしさや何やかんやでプツリと切れてしまい
衝動的に・・・なんじゃないかということでした。

そういえば・・・ものすごく矮小な例ですが・・・
トイレを我慢している時、家について玄関の戸をあけたあたりに、一番の危機が訪れますよね。
張り詰めていたものが、ここまで帰ってきたという安心感で緩むんでしょうかね(^^;。

と・・・「詰め」が大切だって話から入りましたが、
実は、したいお話は、その逆の・・・
最初の一歩が大変って話なんです(^^;。

新しいお仕事を始めるとか
転職するとかって場合でも同じだと思うんですが
最初の一歩に、ものすごくパワーが必要なんですよね。

一度思い切って、動き出してしまえば、あとは何とかなっていくんだけど、
最初に動き出す、そのエネルギーたるや・・・
ほんとに凄いパワーが必要なんですよね。

そういえば・・
物騒な譬えですが、拳銃でもそうですよね。
最初に火薬を爆発させなきゃ、弾が飛び出さないです。
ロケットも同じですよね。
あのスペースシャトルだって、
最初の打ち上げに、ものすごくエネルギーを要するんですよね。

そうそう、それ以上に凄いと感心するのが、100メートル走のスタート。
火薬を爆発させるとか、外からのサポートなしに、
自分の内側でエネルギーを爆発させてスタートダッシュ。
その後、ぐんぐん加速していく・・・
すごいですよねぇ〜。

けど・・・
わたしたちも、実は色んな場面で、
アスリートたちと同じ事をしているんですよね。
自分の中でモチベーションを高め、エネルギーを爆発させ何かをスタートさせているんですよね。

なんですが、最近、そここからエネルギーが漏れ出し、
ぜんぜん充電されないのを感じているんですよね(^^;。
初速確保の為に、まずはメンテナンス・・・それが肝心なのかなと思う、今日この頃なのでした(爆)。

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2009年01月17日

普通の生活

「今日は、お寺の寄り合いやぁ。明日は、お寺の掃除やし」
と、煩わしそうな母(^^;。

けど・・・わたしは思います。
母は恵まれているなぁ〜って。
幸せな人だなぁ〜って。
だって・・・

76歳の母には、仕事があります。農業です。
毎日、朝早く起きて、農協の産地直売所で売る野菜の準備をしています。
よく働きます。

農会だとか、自治会だとか、お寺の檀家の付き合いもあって、
寄り合いだ、共同清掃だ、回覧板の準備だと、慌しくしています。

家事も、ちゃんとやっています。
今も、週に三回は、母が家族の夕食の準備をしています。
孫たちが帰ってきた時には、
さらに甲斐甲斐しく世話をしています。

つまり、母には、仕事も地域の人たちとの関わりも、家族との関わりもあるということです。
ほんとに、幸せな76歳です。

え?それが何で幸せなのかって?
そんなの、普通の生活じゃないかって?

いいえ、決して、そんなことはないです。
高齢の方たちの中には、わたしたちにすれば当たり前に思える、こんな普通の生活さえ送っていない方が、少なからずいらっしゃいます。
社会との関わりが、ほとんどない生活をしていらっしゃる方がいらっしゃるんです。

人と関わる事は煩わしいです。
けれど・・・やっぱり、それがないと「普通」じゃないと思います。

高齢化社会・・・医療の問題だけじゃないです。
お金で解決できる問題ばかりじゃないです。
心のこと・・・もっと考えなくちゃ、駄目だと思います。

それを母に話したら、母がシミジミ言いました。

野菜のことも、感謝せんといかんと思っとるよ。
こんなお婆さんでも、作った野菜を買ってもらえて、お金を払ってもらえる・・・
幸せなことなんやと思っとるよ。

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2009年01月14日

待ってました!簡易入力システム(障害福祉サービス編)Ver2

昨年のクリスマス・イブ。『簡易入力システム(障害福祉サービス編)Ver2.0』の配布が始まっているようだというお話をしました。そして、それが待ち遠しいと。

で、でです。ついに、ついに『簡易入力システム(障害福祉サービス編)Ver2.0』の配布が始まったのです。そりゃぁ、もちろん、すぐにダウンロードしましたよ!そして、Office2003をservice Pack3にし、Internet Explorerも7にバージョンアップしました。

おかげて、半日、潰してしまいました(^^;。操作自体は簡単なんだけど、あれやこれや、他にもしなくちゃいけなかったり・・・確認に時間がかかったり・・・何かするたび再起動したり・・・待ち時間が長くって(^^;。

でも、これで一安心。ほんと、ホッとしています(^^)。

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2009年01月11日

看護師さんには、女優であって欲しいです

年末の事ですが、スタッフの一人が車を運転していて、信号で止まっていたとき、後ろから追突されたそうです。幸い怪我もなく、車を修理するだけで済みそうだということで、ホッとしました。

でも、その車の修理に関して、ちょっと問題があったそうです。なんでも、年末だったせいで、先方の損害保険会社がお休みに入ってしまい、代理店であるディーラーから連絡があったらしいのですが、加害者サイドであるにも関わらず、とても態度が横柄で・・・たまたま、その電話にでたスタッフのご主人が、ブチ切れてしまったのだとか(^^;。

と、そういう話をしている時、他のスタッフが、自分の事故の時に、某保険会社の対応が抜群だったと言い出し・・・話は、一気に、言葉遣いなど、有事の応対についてに移行しました。

で、わたしは、義父が亡くなった時のことを思い出しました。

突然だったにも関わらず、義父のことは、家族みんなで看取る事が出来ました。ほんとうに、それは、テレビドラマの一シーンのような、典型的な病院での最後の風景でした。

駆けつけた時に聞いた説明で、すでに覚悟は出来ていました。だから、容態が急変したと、集中治療室に呼ばれたときには、みんなが、これから起こること理解していました。

だから、そこで行われていることは、儀式なのだと・・・義父を見送るための最後の儀式なのだと・・・そのことは、重々分かっていました。矢継ぎ早に指示を出す主治医。その指示に従って、慌しく動き回る看護師さんたち。心臓マッサージを続ける若いドクター。わたしたち家族も含め、みなが、それを儀式だと理解していました。

そんな時、一人の看護師さんの手が、横で処置をしている看護師さんの手に当たりました。二人は、ニコッと笑顔を交わし合いました。わたしは「あれ?」と思いました。もちろん、看護師さんたちは楽しくて笑ったわけではありません。面白くて笑ったわけでもありません。手が当たったので、愛想笑いした、あるいは照れ笑いした・・・とにかく、人間関係を円滑にするための、ちょっとしたテクニックである笑顔を見せた、それだけのことです。でも、わたしは・・・それが、なんだか、すごく悲しかったんです。

それで、それからちょっと意識して看護師さんたちを見てみると、ほとんどの看護師さんが、似たような態度なのが分かりました。ただ一人だけ、本気の一生懸命を感じさせてくれる看護師さんがいらっしゃいましたが、他の方に関しては・・・とても、残念な気持になりました。

家族も、それが儀式だと分かっています。もう、駄目な事・・・分かっています。けれど、その儀式は、何故あるんでしょう。手を尽しているというパフォーマンス・・・それは、何の為に行うんでしょう。それは、逝く人に対する誠意、残される家族に対する思いやり、そして何よりも命に対する敬意・・・それを表現したものなのではないでしょうか。

なら、精一杯に演じて欲しい・・・わたしは、そう思うんです。主治医、若いドクター、たった一人の看護師さんは、それをメインキャストとして、しっかりと演じてくれていました。医師のお二人は、正直、大根役者でしたが、でも、ちゃんと演じようと努力はしてくださっていました。そして、たった一人の看護師さんは、素晴らしい名演技を披露して下さいました。ほんとに、わたしは、彼女の名演技に、とても救われました。けれど・・・他の看護師さんたちは、みなエキストラ感覚だったんだと思います。自分を見ている人なんかいない・・・そう思っているから、不用意に笑いが出てしまったんでしょうね。でも、看護師さんは、けっしてエキストラじゃないです。みなさんが主演女優なんです。だから、そのプライドをもって演じきっていただきたいです。

わたしも介護事務所のスタッフの一人です。人の死に関わることの多い仕事に付く人の大変さは、ある程度、推し量れるつもりです。だから、看護師さんに、すべての患者の死に対して、家族のように悲しんでくれなんて言いません。そんなことをしていたら、その人の心が潰れてしまいますから、心をガードすることは必要だと思っています。でも・・・でも、演技はして欲しいです。フリでいいので、緊迫した雰囲気でいてほしかったです。

でも、その思いは、ずっと自分の心の中に納めていました。今でも、夫や義母や義妹には、絶対に言わないでいようと思っています。彼らは、きっと、そういうことに気付く余裕もなかったと思うので、ずっとそのまま知らないで居てほしい思いますから。

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2009年01月08日

メニエール病・・・でもなさそう(^^;

「なんかねぇ〜、最近、音に敏感なの」
なんてことを、仕事仲間に話したら、
「耳鼻科で見てもらったら?」
と、アドバイスされました。

彼女が言うには、
彼女自身が「なんだか聴覚に違和感があるなぁ」と思っているうち、
どんどん様子がオカシクなって、
病院に行ったときには、もうかなりメニエール病が進行していたのだとか。
で、ドクターに「もっと早く診察に来ていれば・・・」と言われたそうです。

メニエール病とは(グッピーの皆さんには釈迦に説法だと思いますが)・・・
耳の内耳を構成する骨と膜、その膜の内側にあるリンパ液の調整が巧くいかず、内リンパ水腫が出来てしまう病気。
そして、この内リンパ水腫が神経を圧迫し、めまい、耳鳴り、難聴などのさまざまな症状を引き起こすものなのだとか。

初期には耳の閉塞感や圧迫感程度だけだけど、
周囲がぐるぐると回転するような激しいめまいに突然襲われるようになるって、彼女は言ってました。
吐き気にも悩まされ、時には実際に嘔吐しちゃうこともあるって。
だから「早めに、専門医に見てもらったほうが良いよ」って言われました。

ただ、わたしの場合、閉塞感とか圧迫感とか・・・難聴方向ではなく・・・
むしろ、聞こえすぎるっていうか・・・聴覚が過敏な感じなんですよね。
それを説明すると、どうしても耳鳴りに近い印象になってしまって、
それでメニエールの心配をしてくれたのだと思うのですが・・・ふむ、どうなんだろう。
 
それからもう一つ、わたしは違うかもって思う理由は、
この病気、責任感が強くてヨク働く、とっても真面目な人が罹りやすいってことだったので・・・
それなら、やっぱり違うかと(爆)。

でも、まっ、気をつけるにこしたことはないので、
もう少し様子をみて、
それでもスッキリしなければ、耳鼻科に行ってみようかなと思っています。
耳鼻科・・・ちょっと怖いんだけど(^^;。

写真は、ホコリじゃなく、霜がふったトタン屋根です(^^)。

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2009年01月06日

個体差

昨年末は、父にかこつけ、
目出度いこと一式の他、
大掃除系も、遠慮させていただいたわけですが・・・

ほんと、わたし、掃除が大嫌いなんです。
好きな方は「キレイになっていくのが楽しい」とか
「ストレス解消になる」っておっしゃいますが、
わたしにとっては、ストレスの源でしかない作業です。

でも、片付けは嫌いじゃないんです。
モノを整理整頓するのは、好きっていうか・・・
たぶん、「やや几帳面」くらいのグループに属するタイプだと思うんです。
けど・・・掃除が嫌いなんです。

ん〜・・・ここまで書いて、
もしかしたら、毎年末、こんなことを言ってるかなと思ったんですが、
まっ、いいですよね。
それはそれで・・・季節の風物詩ってことで(^^;。

とにかく、
人によって、得意不得意とか、
気になること気にならないこととか、
好き嫌いとか、
そういう異なりがあるわけですが・・・

つまりは、それが個性ってものだと思うんですが・・・

そういう個性って、何から生じるんでしょうね。
遺伝性のもの?
あるいは、後天性のもの?

几帳面な親に、口うるさく育てられても、ルーズな奴ってのもいますし(爆)、
なんだか、よく分からないなぁって思います。

最近、ネットニュースなんかを見ていると、
ガラパゴスの生物のことが多く取上げられていたりして、
身近なところから、ガラパゴスまで、
生き物の成り立ちに興味が沸く、年始なのでした(^^;。

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2009年01月04日

今年も中庸を目指します(^^;

三が日も済んだところで・・・
そろそろ、また、参加させて頂きます。
今年も、どうぞ、よろしくです(^^)。

ところで・・・
とあるトーク番組を見ていたら、
色んなことに対して、ことごとく憤りを感じる人と、
かなり酷い目にあっても、あまり腹を立てない人がいるんだなと、
そんなことを感じました。

感じましたって・・・
改めていう程のことでもなく、
かなり当たり前なことですけどね(^^;。

でも、まっ、とにかく・・・
よく腹を立てる人と、
あまり腹が立たないと言う人がいるわけなんですが、

何かにつけ腹がたつという人の言うことを聞いていると、
色んなことに興味を抱いているんだなと感心するし、
正しい事とか、善い事に対する意識が高くて、
それに反することが許せない正義感のある人だなと尊敬もするんですが・・・
同時に、ものすごく自分に自信があるんだなと、
ちょっと引いてしまう場合もありますね。

反対に、あまり怒らない人って、
鷹揚だというか、包容力があるっていうか、
自分と異なる価値観をもった人を受容れる大きさがあるように感じられて、
とても素敵に思うと同時に、
他人や世間に対して、少し距離をとっている人なのかなとも思えます。

結局、中庸がいいのかなと・・・そう思うのですが、
中庸って難しいんですよね。
いつも宙ぶらりんで不安定だから、
意外に、しっかりした自分がないと駄目なんですよね。

なかなか、素敵な人になるって、難しいですよね(^^;。

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